江戸時代から続く染色技術やゆかた、夏のきもの、木綿のきものなど、その素晴らしさ、魅力をさらに多くの方に知って欲しいと願い、三勝では、積極的に取材協力・撮影衣装の提供をしています。
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和の生活マガジン Sakura 霜月号 (2008.10.23 Thursday)
書名/和の生活マガジン Sakura 霜月号
発行/株式会社 PR現代
掲載頁/表紙、3〜15頁
発行日/2008年11月1日
この時期にピッタリのキモノとしてご提案しています
江戸百撰。木綿・シルクウール・ウールとバリエーション豊富にお素材、柄をご用意しています。その江戸百撰の中でも、お薦めの商品が表紙から15ページにいたる特集“江戸日本橋から始まる きもの美人ストーリー”でお披露目されています。いま注目されている日本橋の地の様々なシーンで江戸百撰のそれぞれがコーディネイトされている様子は、まさに日常で楽しみたい等身大のキモノ姿です。
是非、参考になさってください。
MAQUIA “マキア” 8月号 (2008.06.23 Monday)
書名/MAQUIA “マキア” 8月号
発行/集英社
掲載頁/23頁、44〜45頁、49頁
発行日/2008年8月1日
“うっとり浴衣で女っぷりを上げる”のタイトルページに三勝の綿絽の白地に涼感ある配色の“おもだか”柄のゆかた。絽の透け感と浴衣柄に合わせた甘すぎない、でも華やか透明感のある色遣いが印象的なアイメークで、爽やか大人モダンが完成。あえてアシンメトリーなまとめ髪とのバランスで上がる“女っぷり”にうっとりです。
non-no “ノンノ” no.13 (2008.06.20 Friday)
書名/non-no “ノンノ” no.13
発行/集英社
掲載頁/58頁、61頁、87頁、144頁、“一人で着られる、ゆかた着付けBOOK"12〜15頁
発行日/2008年7月5日
今年も三勝のゆかたがnon-noに登場。“大人かわいく決めるならレトロモダン柄”のページでは、デニムを思わせる藍の地に白い花柄の三勝の籠染めのゆかたの着こなし提案。赤い帯をすることでトリコロールカラーの完成で夏らしく。non-no世代の方にも憧れの伝統的古典柄を大人かわいく着るなら夏気分のテーマで。
“今ドキ感を狙うなら華かわモチーフ柄!”では、ゆかたらしい、トレンド感たっぷり、ポップでインパクトがあるの三勝のぼかし染めが効いた手まり柄のゆかたで華かわいさが倍増です。
Soup.特別編集 彼と!友達と!ふたりで着る夏ゆかた! (2008.06.17 Tuesday)
書名/Soup.特別編集 彼と!友達と!ふたりで着る夏ゆかた!
発行/インデックス・コミュニケーションズ
掲載頁/15頁、18頁、45頁、47〜48頁、60頁
発行日/2008年7月12日
“ふたり”がテーマの“Soup.特別編集 彼と!友達と!ふたりで着る夏ゆかた!”。そうです、ゆかたを着る時はいつも誰かと楽しい企画を立てています。例えばお友達、例えば、彼と・・・。“男子ゆかた完全FILE2008”は他ではなかなかない男性用のゆかたが勢ぞろい。三勝の昔から語りついでいる江戸の粋から現代で言うポップなものまで、インパクト大の図柄を多数ご紹介頂いています。今年らしく着こなすテクニックはまさにファッションブックそのもの。ゆかただけでなく気になる髪型、小物で差をつけたい方にはお薦めのスタイリングがいっぱいです。
WellAge Woman “ウェルエイジウーマン” NO.05 (2008.06.08 Sunday)
書名/WellAge Woman “ウェルエイジウーマン” NO.05
発行/アンビエンス
掲載頁/41頁
発行日/2008年6月7日
江戸・日本橋の着こなし第一人者の大久保信子先生は三勝株式会社の商品開発・着こなしアドバイザー。その大久保先生が大人の女性のゆかたの着こなしをご指南なさっています。“大人の女性には、ゆかたをゆかたらしく、粋に着ていただきたい”と先生のお言葉には、その世代でゆかたを楽しまなければもったいない、と感じます。今年、だからこそ大人のゆかたで街にお出かけになるのはいかがでしょう。
TODAYムック「ゆかた記念日」 (2008.06.07 Saturday)
書名/TODAYムック「ゆかた記念日」
発行/主婦と生活社
掲載頁/5頁、10〜11頁、21〜22頁、43頁、45頁、80頁
発行日/2008年7月10日
石原さとみさんが表紙の“ゆかた記念日”。気になる今年のコーディネイトは大人かわいい花柄のゆかた。三勝だからこその“職人技のぼかし”がさえる白地に青い紫陽花の柄。帯に葉先にとまる水雫を想わせる水玉模様の帯のコーディネイトは、石原さんの可憐なイメージにピッタリ。透明感のあって、ストーリーがある着こなしは、石原さんの世代の20歳代の方々から楽しんで頂きたいポイントです。
プレジデントムック「七緒 Vol.14」 (2008.06.06 Friday)
書名/プレジデントムック 「七緒 Vol.14」
発行/プレジデント社
掲載頁/16〜17頁、21頁、23頁、25頁、41〜42頁、
発行日/2008年7月1日
“大人ですもの。夏きもの”がテーマ。今年の夏、気になるキーワードです。“まばゆい太陽が友達だった遠い夏の日”を夏の着物を着て思い出すワタシ・・・。海と砂浜を背景に映る三勝の絹紅梅は無地のようで無地でない、透明感があって奥行きも深い“大人”気分のワタシにピッタリ。想いを馳せながら歩く砂浜。自然に溶け込む美しい三勝の絹紅梅ですごす夏はいかがでしょう?
STORY 7月号 (2008.05.31 Saturday)
書名/STORY 7月号
発行/光文社
掲載頁/33頁
発行日/2008年7月1日
40歳がキーワードのファッション誌“STORY"。どんな着こなしの“浴衣”で街へお出かけをしたらよいの?普段、子育てやお仕事で忙しく和服を着るチャンスがない清原亜希さんは、STORY世代の代表。“ピリ可愛い”清原さんが“普段の私にいちばん近い”、とコメントしてくださったのは三勝の濃茶と白の変わり格子に同系色の更紗柄の染め帯のコーディネイト。女性でありながら男前の格好良さが“STORY”世代にピッタリの“ピリ可愛い”ゆかたスタイルと言えるのでしょう。
Domani 7月号 (2008.05.30 Friday)
書名/Domani 7月号
発行/小学館
掲載頁/155〜156頁
発行日/2008年7月1日
働く女性のファッション・バイブル“ドマーニ”。ONのときのファッションは完璧なのだから、OFFでのスタイルだって気はぬけません。そんな私達世代の今年夏のファッションに、お出かけゆかたを一枚加えてみるのはいかがでしょう?モデルの青山恭子さんが“江戸元禄”の桔梗柄を着てバーでシャンパングラスを片手にしている姿は、ゆかたなのにとても自然。ゆかたであって夏着物のニュアンスを持つ“江戸元禄”だからこそ、かもしれません。足袋&船底下駄を着用するだけで夏のお出かけスタイルはコワイモノ無しです。
Oggi 7月号 (2008.05.27 Tuesday)
書名/Oggi 7月号
発行/小学館
掲載頁/33〜34頁
発行日/2008年7月1日
“大人のゆかた”の装いを、よりファッション雑誌のOggiだからこそのアレンジにハッとさせられます。ゆかた、ということを忘れてしまうほどモデルの杏さんにしっくりきた着こなしは、定番なのにどこかポップでキュートで今なのです。今年に買い揃えた夏のきれい色の籠バッグ、キラキラバッグ、そしてクラッチバッグがこんなにはまってしまうなんて感激そのもの。今年一番人気の“江戸元禄”は杏色の帯にゴールドの小物で大人キュートに仕上がって、夜のお出かけにもお薦めコーディネイトにご提案されています。




















